吹田市南千里の眼科

白内障、緑内障、網膜疾患、斜視弱視検査など、眼科一般診察をおこない、お一人お一人に適切な医療を提供いたします。元吹田市民病院眼科部長で20年間にわたり沖永良部島の僻地離島医療を勤めた院長が平成19年に吹田の南千里駅そばに開設いたしました。※ホームページの風景写真は院長自身が沖永良部島での白内障手術や診察の合間に撮影したものです。

 



吹田南千里保倉眼科正面入り口の写真
保倉眼科(やすくらがんか)

南千里(阪急南千里駅から徒歩3分池田泉州銀行の上)



診療案内

  • 屈折異常(近視、遠視、乱視、老視)
  • 白内障手術 
  • 緑内障
  • 網膜疾患(網膜剥離、加齢性黄斑変性症、糖尿病性網膜症など)
  • 各種レーザー手術
  • 斜視弱視検査
  • コンタクトレンズ
  • 他、眼科一般(ドライアイ、結膜炎、アレルギー性結膜炎、眼精疲労など)

ドクターズファイルの取材を受けました。

 


遠隔診療(オンライン・電話診療)についてはこちら


<南千里お知らせ>

  •  感染予防のために、コンタクトレンズ代金だけでなく、診察代も非接触型決済のPayPayでのお支払いができるようになりました。ただし5%消費者還元はコンタクトレンズ代金のみで診察代金には適応されません。PayPayでのお支払いをご希望の方は窓口でお申し出ください。
  • 緊急事態宣言が解除になりました。今後も感染予防に気を付けて参ります。
  • 待ち人数がホームページでわかる様に致しました。画面上の、緑色の枠の(現在の待ち人数)のボタンから今の待ち人数がわかります。詳細はブログページをご覧ください。
  • ジアイーノ(Panasonic)導入致しました。詳細はブログページをご覧ください。
  • 順番待ちシステムを導入しました(2月13日)。来院されましたら、窓口でQRコードの番号札を発券いたします。待ち時間が長そうな場合は院外でお待ちいただくこともできます。現在の順番はQRコードから確認できます。詳細は順番待ちシステムについてをご覧ください。メールやLineでのお呼び出しもできます。


< 新型コロナ感染症に対する感染予防対策について >

待ち合いや検査機器のアルコール消毒やスタッフのマスク装着、手洗い、換気などに加えて、順番待ちシステムや待ち人数のホームページでの表示、ジアイーノを導入し、少しでも良い環境にできる様つとめています。また、場合によってはスタッフが、マスクだけでなく、ゴーグルやフェイスシールドなどを患者様やスタッフの感染予防のために装着している場合もございます。患者様には受付で検温、アルコール消毒して頂きます。また、マスクをつけて来られた場合はそのまま外さずに診察を受けて頂きます。

換気につきましては、入口の扉を開けて診療しています。暑かったり花粉が入ったりする場合もあり申し訳ございません。朝や昼休みには窓を開けています。幸い、診療所はマンションの2階で外通路に面していますので、直接積極的に外気を取り入れるようにしています。



新型肺炎についてのニュースが大変気になる毎日です。

知り合いの神戸大学の内科の先生から、東北医科薬科大学病院が出された「新型コロナウイルス感染症~市民向け感染予防ハンドブック」が良いよ、と勧められました。よければ写真からホームページに入っていただいて、参考にしていただければと思います。

 

<梅田スカイビルお知らせ>

  • 平成2910日をもちまして診療を終了、南千里に移転統合いたしました。これまで長年にわたりご利用下さりありがとうございました。
  • 南千里で引き続き診療をお受けいただけますのでよろしくお願い申し上げます。
  • 元梅田スカイビル院長診(副院長)は、月曜午後、火曜午前、火曜午後(第2,4)、水曜午前、木曜午前、金曜日午後、土曜午前(第4は代診)です。変更の場合もございますので、ご確認ください。
  • 梅田スカイビル院で診療を受けておられた方は、初めて南千里にお越し下さる際は、受付で念のためその旨をお伝えください。
  • お問い合わせ等は、南千里の保倉眼科(06-6833-0333)までお願いいたします。

** このHPは副院長作成によるものです。 お気づきの点がございましたらお知らせください **

** スマートフォンの機種によっては、電話番号を複数回タップすると、「このWEBサイトから自動的に電話をかけることは禁止されています。」という表示が出ることもございますが、問題ございません。**